教育徒然

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読んでみようと思う。


「病的な自分好き」が急増、原因はインターネットでの投稿にある?

 まだこの本を手に取って読んでみたわけではないが、記事に書いている内容からは一部その通りだと思える箇所もある。ただ、本当にインターネットの影響が大きいのかという部分については何とも言えない。いずれにせよ読んでみなければ分からないかなという印象。

 しかし、問題はそれにとどまらないように思う。もし本当にそのとおりであるならば、子どもたちに及ぼす影響についてもう深く考える必要性が出てくるだろう。むしろ子どもたちが触れる機会が多いゆえにそうなっているとも考えられる。果たしてどう見るべきか。
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